Since 2014/07/17   最終更新日 2019/011/16
 1/20 F1模型 Pole position.
 
 
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 製作御依頼分
 
・ 1/12 マクラーレンMP4/8 製作ご依頼分年内か年明けくらいに完成予定です。
   ・ 1/12 マクラーレンMP4/7 モデルガレージロムさんで販売していただく予定です。 
 製作御依頼分の製作はご依頼を受けた順番通りに製作、完成とはならないのでご了承下さい。
 
1/8 フェラーリ F1-2000 完成
元は20年前のamalgamの完成品でしたが…。はじめから全てやり直す予定でもありましたが。 
 
 
@ 色ムラが目立つ。 
A クリアーが研ぎ出しされてないので光沢がいまひとつ。 
( ヨーロッパの模型文化では研ぎ出しされてない方が一般的みたいですが。)
B 研ぎ出しするのに十分なクリアー層の厚みがない。
C amalgamなのに?カーボン表現が一切なしのただの黒塗装。 
D 計器類、補器類、細かな部分のつくりこみが全くなくオモチャみたい。 
E この頃のフェラーリの特徴のアンダーパネルやバージボードへのカモフラージュ塗装がされてない 
F シートへのバックスキンなど貼られてなくてただの黒塗装…。
G スジ掘りがクリアーで埋まっていてパネル分割ラインが分からない。 
 
 
等々全く気に入らないので全て一からやり直しました。
元のままなのはブリヂストンのタイヤマークぐらいだと思います。
 
これよりさらに大きな1/5 フェラーリF2002製作の経験(数々の失敗から得た知識と技術)が活きました。
F2002の失敗経験から得たことは。 
 
 
 @ 塗装の剥離はアセトンで。 スケールの大きいモデルは1/12以下の素材より強度が強い。
A ウレタンクリアーはエアガンではなくて、エアブラシの大きな口径を使用する。
 
 
大きいスケールの時に悩むのがエアガンを使用するか、エアブラシの大口径にするか。
 
1/5  F2002製作時エアガンとエアブラシ両方でやってみた。エアガンは大きいスケールの模型でも容易に塗装(ウレタン硬化開始までの時間に容易に塗装を終えることができる。)できるが、梨地が大きいため、研ぎ出しが地獄。 エアブラシでは模型が大きいのでウレタンの硬化、危険時間帯の1時間半以内に吹き切るのがギリギリ。スジボリがウレタンで埋まらないかなど慎重に塗装していると1時間半の時間内に間に合わなくなってきて、焦って雑に吹いてスジボリがウレタンで埋まる。というかこの大きなスケールの模型に研ぎ出しが可能な分のクリアー層を確保しようとすると結局のところスジボリはクリアーで埋まるんだと思う。大口径のエアブラシでスジボリも気にせずウレタンで埋める。スジボリ等気にせずクリアーを吹く分、慎重にならずにすむので1時間半以内に必要なクリアー層分を確保でき、また研ぎ出しがエアガンの塗膜より楽な平滑な塗膜が得られる。以上から1/8スケールのこの模型塗装にはエアブラシの大口径を選択する。
B  埋まったスジボリの代わりに極細のラインテープでパネル分割ラインを表現する。
C 大きなスケールではデカールではなくカッティングシートやラベルシールでスポンサーをつける。
 
1/12以下の模型の時と同じようにもちろんデカールでスポンサーを製作できるが、かなりの大判になるので貼り付けに歪やよじれがおきやすい。大きいスケールなので大量の塗料をふくことを考えるとデカール(レーザープリンターでの作成 )よりカッティングシートやラベルシールの方がシンナーで侵される心配が少なくてすむ。
 
1/5フェラーリF2002 写真のように研ぎ出しに必要な塗膜を得ようとするとウレタンでスジボリが埋まってしまう…。
この時は濃くくっきりでるのでMarlboroはカッティングシート予定でした。
 
 左はレーザープリンターでのデカール、右はラベルシールへの印刷です。レーザープリンターのデカールは、インクジェットプリンターとは違い溶剤に耐えます。しかし右のラベルシールはインクジェット印刷ですがクリアー塗装可能です。ラベルシールは大量に何種類も販売されていて、シールの光沢加減や耐溶剤性が全く違うので、使えるのをみつけるまで大量のラベルシールを買い実験しました。
 
 もう少し、技術的なことをお伝えします。 左はカッティングシート(透明)に出力したものです。真ん中はカッティングシート(白)へ出力したものです。このカッティングシートは屋外の風雨に耐え得る外用のカッティングシートなので貼りっぱなしで上にウレタンコートをしなくてもほぼ経年劣化はないです。もちろんウレタンでコートもできます。右は見えにくいですがカッティングシートをカットしたブリヂストンのタイヤマークとMarlboroです。   データは一から自分でつくるか、スポンサー等使えそうなデータは海外のサイトからひろってきて、自分の模型に適合するように大きさなど変化させます。 データづくりは自分はイラストレーターでやってます。  レーザープリンターで製作したデカールは溶剤にかなり強いですが、基本的には白インクがないので白のデカールは作れません。(HiQパーツさんから、特別な白インクが出てるという例外はあります。)自分も一応このレーザープリンターの白インクをもってますが今まで使用したことはないです。製品としては試作品、試供品レベルみたいなことが注意書きされてました。  自分は白デカールが必要な時は(白文字等)、白の大判のデカールを買ってきて、その白デカールをカッティングマシーンで切り抜いて使用しています。
 
 模型のスケールや用途によってデカールとラベルシール、そしてカッティングシートへ出力したもの、またカッティングシートをカットしたものを使い分けています。
 
 @まずは市販のデカールが売っているものはそれを購入します。
 
 A次に市販で売ってないデカールは溶剤に強いレーザープリンターでデカールを製作します。データ製作はイラストレーター。例えば下のウイングは1/12 F1-2000のウイングになりますがこのサイズ、でこの影の付き方のMarlboroデカールの市販品はないので、イラストレーターでデータを作成してレーザープリンターでデカールを製作します。フェラーリは年によってMarlboroの影の付き方が異なります。下ウイングのカーナンバー3もこのデザイン、サイズの市販デカールがないので同じ製作方法です
 
 1/12 F1-2000 リアウイング (1/8ではないです。)
 
 
 B市販で売っていない白文字等のデカールはイラストレーターでデータを製作して大判の白デカールをカッティングマシーンで切り抜きます。例えば上のリアウイングの翼端板。MAGNETIMARELLIの白文字は641/2の市販デカールを使うことができたのでよかったですが、その下の円状の白のスポンサーのこのサイズの市販デカールはなかったので、イラストレータでデータ作成後、大判の白デカールをカッティングマシーンで切り抜き作成したものになります。 
 
 Cスケールが大きくなってきてデカールでは貼るのが歪がでて難しくなってくる場合等は、ラベルシールにデータを作成して印刷します。その後クリアーコートします。例えば下のMarlboroです。ラベルシールに印刷して切り抜く際はMarlboroの背景を赤にして少し大きめに切ってはります。綺麗にMarlboroだけ切り抜くのはなかなか難しいです。無理に切ったところの色がかけたりもするので。背景を赤にして少し大きく切った方が綺麗にいきます。背景の赤部分が気になるなら、もちろんカッティングマシーンでカッティングシートをMarlboroに切り抜けば綺麗に余白なく切り抜けます。しかしカッティングシートでMarlboroを製作する場合、単色のみの場合はカッティングシート1枚ですみますが、このMarlboroのように後ろに黒い影がある場合、黒のカッティングシートをMarlboroに影を含めた大きさにカットして貼りつけ、その上に白のMarlboroを貼り付ける2重張りとなります。その分、分厚いためクリアーコートするには大変となります。そこでウレタンクリアーで覆いたい場合はラベルシール、1/5スケール等そのままカッティングシートがクリアーの上に貼ってあっても違和感がない場合はカッティングシートでMarlboroを作成する等使い分けます。この白のMarlboroのように影がなく、セナ時代のマクラーレンのような黒単色のMarlboroの場合はカッティングシート1枚ですむので、ラベルシールではなくカッティングシートでMarlboroを作成してクリアーコートします。
 
 1/8  F1-2000
 
 
Dまた発色は少し悪くなりますが、下画像  銀のホイールのBBSマークなど切り抜くことが困難、また同じような銀色の背景ができない場合は、透明の屋外用カッティングシートに印刷して少しBBSより大きめに切り抜いて貼るなど下地が白のカッティングシートと透明のカッティングシートを使い分けます。屋外用のカッティングシートなので貼りっぱなしでほぼ劣化は考えなくて良いです。
 
 
技術的なことも少しのせて欲しいとご要望があったので少し日頃のスポンサーマーク作成の使い分けをのせてみました。 
 
 
1/20 スケールでもラベルシール等使い勝手が良いので使用することあります。ただクリアーコートするならデカールより厚い分、多く塗料を吹かないといけないということだけです。研ぎ出ししてしまえばほぼ同じです。極端にシャープさを求める方には向きません。 
 
 
 過去の1/5 F2002製作の経験が活きて、今回のF1-2000は全くミスらしいミス一つしないで、完成させることができました。
 
 今回新しい試みとしてカーボン表現としてアンダーフロアーに網を貼ってみました。
 
 
 
 
 
1/8 フェラーリ F1-2000 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ブレーキも作りこんでいます。見えるでしょうか? 
・ エアバルブは極小ワッシャーにサカツウフランジ、極小ネジです。 
 シルバーはこだわりがありいつもこのBBSホイールにはガイアのスターブライトシルバーです。 
・ ホイールナットはワッシャーにネジのロックナット、先端はアルミパイプの端を削ったものの組み合わせです。 
 
・ アンダーパネルのカーボン表現に網をはってます。 
 やり方は接着剤だと絶対汚くなるので、網の目の穴に極小ネジを通してひっかけて網をネジの頭でおさえてます。それを形の変わるところなど、各ポイントポイントでとめてます。
 ・ エキパイの焼け塗装はスモークとクリアーブルーで仕上げてみました。
 
 
 
・ サスペンションはハセガワのカーボンフィニッシュです。 
 
・ パネル分割ラインはスジボリの代わりに、極細ライン(メーカーは忘れましたがラジコンに使われるラインテープ)をはって表現しました。 
 
ドライブシャフトは銅パイプを切断したもの、ドライブシャフト基部は滑り止めのゴム 。サスペンション基部はエッチングと極小ワッシャーとロックナットです。
 
リヤウイングのカーボンも全てハセガワのカーボンフィニッシュ粗目。オレンジのラインはハセガワのクリアーオレンジフィニッシュです。リヤウイングのみならず、ほとんど全てのパーツをネジ留にしています。 大きい分重く、もし破損するとケースの中で踊ってマシンに傷をつけかねないため。そもそも大きく重いので強度が必要なため。
 
 
ステアリングのカーボン等、塗装が難しいところは、ハセガワのフィニッシュシートのブラックにカーボン塗装をして、そのシートを貼り付けると簡単に綺麗にできます。 
 
 
シートのバックスキンはバルケッタのものを貼ってます。カーボン目のシートをよくみかけますが、レース時にはクッションが付いているようです。後頭部のクッションは緩衝材のスポンジを塗装して貼ってます。 
 
 
アンテナはHIQパーツの金物に虫ピンです。 
 
 こちらのアンテナは極小ワッシャー、サカツウフランジ、虫ピンの組み合わせです。
 
 
 
 
 
 
1/12 フェラーリ F1-2000 (製作途中) 
 フルスクラッチ
 
 
 
 いつもは塗装をした後にパイピングをしていくことがほとんどですが、今回はメカニカルな部分がメインでその分パイピングはじめ、あらゆる付属するものの調整が必要なため先にメカニカルな部分を製作しています。また塗装後にパイピングの調整などを繰り返すと塗面を傷つけるため。あとコックピット内など作り上げた後、全てバラバラにはずせるようになってるので外します。本体はパテ、プラ材、金属、ゴム等の素材を合わせて形にしています。塗装すると同一素材ではないので経年劣化で違う素材同士の境界部分等に段差ができたりします。それを防ぐために本体は一度型を取り、レジンを流し込んで同一素材として複製します。複製した本体を塗装、研ぎ出し、それに一度外した配線などを全て付け直して完成となります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 1/
 1/12  HONDA  RA107
 
フルスクラッチ 製作開始しました。 
 
2年間ぐらいフルスクラッチをする際の新しい方法を頭の中で練ってました。この1カ月で新しいスクラッチ方法での難しそうなところ、実際可能かどうかわからない部分を実験的にやってみました。問題になると思われるところを全てクリアーできたので、ホンダ史上最も遅いマシンでしたが、自分の大好きな HONDA RA107 の製作をはじめました。バトンが好きなのでバトンのマシンを1/12サイズで手に入れたいと思っていたのもRA107の製作を始めたきっかけです。このマシンなら絶対キット化されることもないですし。2年間練ってた新しいスクラッチの方法は形が複雑でも可能で(基本的にはどんなマシンでも)、いままでの自分のスクラッチの方法の1/3の時間でより正確な形でできそうなので今後の製作を楽しみたいです。ジョーダン191か ティレル019、020かで悩みましたがRA107製作開始しました。
 
 気持ちが完全にRA107にいってしまったので製作途中の1/12 マクラーレンMP4/8.  MP4/5B.  ウィリアムズFW16は放置です。MP4/8は大変なところは全て終了しているにもかかわらず、ずっとほっとかされてるのでRA107ができたら完成させてあげないとと思っています。圧倒的に製作が進んでいる1/12 F1-2000(メカニカル)より先にRA107を完成させてしまいそうな気がします(笑) 
 
 
 
ご購入いただきましたが、同じ作品をご希望の方がいるとのことなので、もう一台製作していきます
 
 
 1/12 マクラーレン MP4/7 製作ご依頼分
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
1/12 McLaren MP4/6  鈴鹿 1991 完成しました。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
1/12 MP4/7 フルスクラッチ 
 
 
 
 
 
 
 
 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     







 
 タミヤ 1/12 MP4/6 ハイダウンフォース仕様へ改造。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 セナフィギュアの形は私のオリジナルです。




 
 1/12 Ferrari F1-2000
 MGモデル+レベルF2002の改造+スクラッチで完成せせました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 タミヤ 1/20 マクラーレン MP4/7  日本GP仕様
 セナフィギュアは改造による私のオリジナルです。
 
 スタジオ27 1/20 マクラーレン MP4/23 
 現在ヘルメット製作中。クリスタルの上に置きます。
 
 
 1/10 セナフィギュア (1994) セミスクラッチ
 
 もともとはこちらの海外のメーカーの完成品です。
 顔が微妙で、歳も若いロータス時代のセナ。足も長すぎる感じが…。
 せっかくなので27歳のセナから34歳のセナ(Williams)へ変更。バランスも調整しました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 左からタミヤ、スタジオ27、AMCの1/20です。
 
 
 フジミ 1/20  Williams FW16  (製作依頼)
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 製作ご依頼について。


 
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リンク 
 
 ・ブログ川原模型資料館 
昔からよくチェックしてたので、作品はもちろんよく存じ上げてましたが先日やっとお話しできました。 年齢もほぼ同じ。よろしくお願いします。 
 
 ・Formula1 Model
 tomさんが運営する 自作F1模型を紹介するサイトです。 8マンさんの素晴らしいスクラッチ作品も紹介されてます。
私が自分もHPをもちたいと思ったきっかけが、こちらのtomさんのサイトです。 

 
 旅行や日常で撮ったお気に入り画像です。
 There are my favorite pictures in my trip and ordinary life.

 
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 Year  Driver  Machine Driver  Grand Prix  kit 
 
A.Senna

       
1991



1/12 マクラーレン MP4/6
1/12 McLaren MP4/6
A.Senna

セナ
Japan

日本
 TAMIYA

タミヤ

田宮
1992



1/12 マクラーレン MP4/7
 
 1/12 McLaren MP4/7
A.Senna

セナ
MONACO

モナコ
 
TAMIYA

タミヤ

田宮


MP4/6改
 
1984

1/20 トールマンTG183B
 1/20 Toleman TG183B 
A.Senna

セナ
   MFH

モデル
 ファクトリー
 ヒロ
 
 
1985 

1/20 ロータス97T
 1/20 Lotus 97T 
A.Senna

セナ
 Portuguese

ポルトガル
FUJIMI

フジミ
 
1987

1/20 ロータス99T
1/20 Lotus 99T 
 A.Senna

セナ
 France

フランス
 TAMIYA

タミヤ

田宮
1988

1/20 マクラーレン MP4/4
 1/20 McLaren MP4/4
A.Senna

セナ
 
Japan

日本  
TAMIYA

タミヤ

田宮
  
1989

1/20 マクラーレン MP4/5
1/20 McLaren MP4/5 
 A.Senna

セナ
  FUJIMI

フジミ
  
1990

1/20 マクラーレン MP4/5B
 1/20 McLaren MP4/5B
A.Senna

セナ
Japan

日本 
TAMIYA

タミヤ

田宮
 
1992

1/20 マクラーレン MP4/7
 1/20 McLaren MP4/7
 A.Senna

セナ
Japan

日本  
TAMIYA

タミヤ

田宮
 

STUDIO27

 スタジオ27


トランス
キット
1992

1/20 マクラーレン MP4/7
1/20 McLaren MP4/7 
 A.Senna

セナ
Hungary

 ハンガリー
TAMIYA

タミヤ

田宮
  
1993 

1/20 マクラーレン MP4/8
1/20 McLaren MP4/8
A.Senna

セナ
 
  TAMIYA

タミヤ

田宮
 
1993  

1/20 マクラーレン MP4/8
 1/20 McLaren MP4/8
A.Senna

セナ
 
 Europe
(England)

Donington

ヨーロッパ
イギリス
ドニントン
TAMIYA

タミヤ

田宮
 
1994 

1/20 ウィリアムズ FW16
1/20 Williams FW16 
A.Senna

セナ
San Marino

サンマリノ
 
FUJIMI

フジミ
1994

1/20 ウィリアムズ FW16 
1/20 Williams FW16 
A.Senna

セナ
 
 Brazil

 ブラジル
FUJIMI

フジミ
 
           
           
   A.Prost        
1990

1/12 フェラーリ641/2 
 1/12 Ferrari 641/2
A.Prost
プロスト
 
  TAMIYA

タミヤ

田宮
 
1993

1/20 ウィリアムズ FW15C
1/20 Williams FW15C 
A.Prost
プロスト
 
  STUDIO27

 スタジオ27
  
           
           
 
F.Alonso

       
2006

1/20 ルノー R26
 1/20 Renault R26
F.Alonso

アロンソ
  
  STUDIO27

 スタジオ27
 
2010

1/20 フェラーリ F10
1/20 Ferrari F10
F.Alonso

アロンソ
 
 Japan

日本
MFH

モデル
 ファクトリー
 ヒロ
 
 
           
           
 
 F.Massa
       
2008

1/20 フェラーリ F2008
 1/20 Ferrari F2008
 F.Massa

マッサ
 Brazil

 ブラジル
MFH

モデル
 ファクトリー
 ヒロ
 
 
           
           
 
I.Capelli 
       
1990 

1/20 レイトンハウス CG901B
1/20 Leyton House CG901B
 I.Capelli

カぺリ
   TAMIYA

タミヤ

田宮
           
           
   
J.Alesi

       
1990

1/20 ティレル 019
1/20 Tyrrell 019 
J.Alesi

アレジ 
   STUDIO27

 スタジオ27
 

トランスキット
1992

1/20 フェラーリ F92A
 1/20 Ferrari F92A
J.Alesi

アレジ
  MODELERS

モデラーズ
           
           
 
J.Button

       
2012

1/20 マクラーレン MP4/27 
 1/20 McLaren MP4/27
 J.Button

 バトン
 
Australia

オーストラリア 
 B.Model Works

ビーモデル
ワークス
 
           
           
   
K.Kobayashi
       
2010

1/20 ザウバー C29
1/20 Sauber C29
K.Kobayashi

小林 可夢偉
 Japan

 日本
 FS Model 
2012

1/20 ザウバー C31 
 1/20 Sauber C31
 K.Kobayashi

小林 可夢偉
Japan

 日本
  
 FS Model  
           
           
 
 K.Raikkonen
       
2005

1/20 マクラーレン MP4/20
 1/20 McLaren MP4/20
K.Raikkonen

 ライコネン
  
  STUDIO27

 スタジオ27
  
2007

1/20 フェラーリ F2007
 1/20 Ferrari F2007
K.Raikkonen

 ライコネン
 
Brazil

ブラジル
 FUJIMI

フジミ
2013

1/20 ロータス E21
 1/20 Lotus E21
K.Raikkonen

 ライコネン
 
 Australia

オーストラリア
   MFH

モデル
 ファクトリー
 ヒロ
 
 
           
           
 
M.Hakkinen
       
1998

1/20 マクラーレン MP4/13
1/20 McLaren MP4/13
M.Hakkinen

 ハッキネン
  
 Japan

日本
 TAMIYA

タミヤ

田宮
           
           
   
M.Schumacher

       
1992

1/20 Benetton B192
 1/20 Benetton B192
 M.Schumacher

シューマッハ
   TAMIYA

タミヤ

田宮
1995

1/20 Benetton B195
 1/20 Benetton B195
M.Schumacher

シューマッハ
 
  ACADEMY

アカデミー
 
1999

1/20 フェラーリ F399
 1/20 Ferrari F399
M.Schumacher

シューマッハ
 
  STUDIO27

 
スタジオ27 
2000 1/20 フェラーリ F1-2000  1/20 Ferrari F1-2000 M.Schumacher

シューマッハ
 
    TAMIYA

タミヤ

田宮
2002

1/12 フェラーリ F2002
1/12 Ferrari F2002 

M.Schumacher

シューマッハ
 
  Revell

レベル
 
2003 1/20 フェラーリ F2003-GA  1/20 Ferrari F2003-GA M.Schumacher

シューマッハ
 
Japan

日本
 
FUJIMI

フジミ
2004 1/20 フェラーリ F2004  1/20 Ferrari F2004 M.Schumacher

シューマッハ
 
  STUDIO27

 スタジオ27
 
2005

1/20 フェラーリ F2005
 1/20 Ferrari F2005
 M.Schumacher

シューマッハ
  STUDIO27

 スタジオ27
  
2006

1/20 フェラーリ 248F1
 1/20 Ferrari 248F1
 M.Schumacher

シューマッハ
  FUJIMI

フジミ
 
2012

1/20 メルセデス F1 W03
 1/20 Mercedes F1 W03
 M.Schumacher

シューマッハ
  MONOPOST

モノポスト
           
           
 
N.Mansel

       
1990  1/12 フェラーリ 641/2  1/12 Ferrari 641/2
  N.Mansel
マンセル

A.Prost
プロスト
   TAMIYA

タミヤ

田宮
1992 

1/12 ウィリアムズ FW14B
1/12 Williams FW14B 
 N.Mansell

マンセル
  TAMIYA

タミヤ

田宮
           
           
   
R.Ginther

       
1965

1/20 ホンダ RA272
 1/20 HONDA RA272
 R.Ginther 

ギンザー 
 Mexico

メキシコ
TAMIYA

タミヤ

田宮
           
           
 
R.Doornbos

       
2005

1/20 ミナルディ PS05
 1/20 Minardi PS05
R.Doornbos 

ドーンボス
Auto
 Modelers
Cafe


AMC

オート
モデラーズ
 カフェ
   
           
           
   
S.Nakajima

       
1991

1/20 ティレル 020
1/20 Tyrrell 020
S.Nakajima

中嶋 悟
  
  TAMIYA

タミヤ

田宮
           
           
   
S.Vettel
       
2010

1/20 レッドブル RB6
 1/20 Red Bull RB6 
S.Vettel

 ベッテル
 
Malaysia

マレーシア
 
 DTM
2011

1/20 レッド ブル RB7
1/20 Red Bull RB7
S.Vettel

 ベッテル
 
   DTM
           
           
   
T.Sato
       
2007

1/20 スーパーアグリ SA07 
 1/20 Super Aguri SA07   T.Sato

 佐藤琢磨
 Japan

日本
 STUDIO27

 
スタジオ27 
           
           
   
U.Katayama
       
1992

1/20 ラルース ヴェンチュリー・LC92
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U.Katayama

片山 右京 
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日本
 
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2006

1/24 Honda Odyssey
2006 後期型
 




2006〜2014
TOTO  Japan

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青島文化
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A.Sennna
     
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作製  製作記
1/18 1/64 レジン キット プラモデル コレクション C30
F2003-GA F2012 MP4/27 RB8 W03 C31 E20 片山右京 RB9 
鈴木亜久里 LC90 LC92 BAR006 BAR007 BAR008
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